> > > みずほカードローンの最高借入可能額はいくらですか?

みずほ銀行のカードローンは最高貸付額が高額だと聞いたんですよね。貸付額が高額というだけで、自分がその額を借り入れられるとは限らないのは知っているのですが、なるべその商品の限度額が大きいところが良いと思っています。目標もできるし、希望がありますからね。みずほ銀行カードローンの最高限度額はいくらくらいになりますか?

みずほ銀行カードローンの最高限度額は1,000万円です

みずほ銀行のカードローン最大利用限度額はなんと1,000万円!この利用額が手に入れば、借入金額に関係なく金利が年4.0%になるんですよー!!2014年5月1日現在の話ね。すごくないですか?!私もこの限度額を手に入れるのが夢です。なんてね、ただの会社員だし、女だしムリムリ。でも融資限度額500万円を目標にしてます。みずほ銀行で利用限度額が500万円~600万円の審査に通れば、年利は5.0%になるんです。

それでもすごいでしょ?今が100万円未満の14.0%だからなかなかの目標なんですよ。だけどみずほのカードローンを利用し始めてまだ半年なんで、これからなんです。将来住宅ローンを組む時にみずほ銀行の住宅ローンにすれば、年利0.5%引き下げてくれるんですよ、知ってました?男性なら住宅ローンを組むこともあるでしょうから、これを利用しない手はないですよ。みずほは銀行ですから、お金のことは全部みずほに任せられるくらいになるといいですね。

2010年前後は金融業界が不安定な感じで、銀行も消費者金融もいったいどうなるんだって感じだったじゃないですか、でも今はどちらも落ち着いてきてるし、銀行も今までの銀行ではいけないってところでカードローン業に力を入れてるでしょ、だから、これ以上顧客は要らないよって時期に入るまでは売り手市場?!なんじゃないかな。審査にさえ通過すれば、あとは上手な付き合いで融資限度枠を徐々にあげてもらうと。

それには確実な返済が必須ですよね。私の場合は自動引き落としにしてます。みずほダイレクトにしようかとも思ったのですが、結局振替忘れをしたら終わりですからね、それに私よくうっかり忘れをするので、お金にまつわることでうっかりはナシでしょ、だから有無を言わさず返済できる引き落としなんです。みずほの引き落としは、毎月10日で利用残高に応じた残高スライド方式です。

締め日は前月の10日現在の利用残高が目安。引き落としも締め切りも10日が銀行休業日だったら、翌営業日になるから覚えやすいでしょ。それに余裕のある時は任意返済もできるから自分で調整しながら返済ができるよね。返済日を忘れないけど、忙しくて出かけられない人はみずほダイレクトを使えばいいし、銀行でもこんなに手取り足とり消費者の都合に合わせてくれるねって最初は驚きました。

そんないろいろを駆使しながら返済の滞納だけは避けて、徐々に借入額をアップしてくれたら夢の1,000万円も夢じゃないね。住宅ローン以外に銀行で1,000万円が借りられる人ってカッコイイよね。

【参考ページはこちら】
みずほ銀行カードローンの特徴について知りたい方はこちらへ

みずほ銀行のカードローンの借入可能額は大きい方が良い

カードローンを利用するときには、使いすぎてしまわないように利用可能額を小さく設定したい考える人は多くいます。借りすぎてしまって返済ができなくなってしまうと、最終的には自己破産などの債務整理を行わなければならなくなることもあるのですから、例えば30万円までしか借りることができないようにしておいたほうが良いと考える人は多いでしょう。30万円くらいなら、少し働けばすぐに完済できますから、借りすぎる心肺はありません。

カードローンを賢く使っていくためには、このような方法は良い方法なのですが、みずほ銀行のカードローンを利用するときには利用可能額を大きくするメリットはあります。なぜかというと、大きくすることによって基準金利を下げることができるからです。
(⇒みずほ銀行カードローンで借り入れするメリットとは?

金利については変動金利が採用されていますから、金融情勢などによって見直しは行われます。その際の基準となる金利を基準金利と呼びます。基準金利が低ければ、金融情勢によって金利が変動したとしても、やはり相対的には貸付金利は低くなります。これによって、支払う利息を小さくする事ができるのです。

みずほ銀行の場合、10万円以上100万円未満であれば、基準金利は年14%となっています。800万円以上1000万円以下の場合には、年4%で、金額が大きくなるにつれて基準金利は低くなっていきます。ですから、金利を低くしたければ、利用限度額を大きくするべきでしょう。

仮に、30万円しか必要ないのであれば、限度額を30万円に設定しておくのも良い方法です。しかし、30万円に設定した場合には年14%の金利が基準金利となります。もしも1000万円に設定できた場合には、年4%が基準金利となるのですから、こちらの方が有利です。

利用可能額を1000万円にしたからと言って、1000万円借りなければならないのではありません。あくまで可能な金額ですから、30万円だけ借りても、やはり年4%の基準金利が適用されることになります。自分で使いすぎを防ぐことができるのなら、利用可能額はできるだけ大きくしておいた方が有利なのです。

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